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条件箇所事象
メイン画面(一覧)で名前(昇順)にソートした場合

メイン画面(一覧)

メイン画面(一覧)の初期表示時のリスト順と名前(昇順)にソートした後のリスト順が異なります。

 

Salesforce標準画面からバージョンアップや名前の変更を行った場合メイン画面(検索結果)

検索にヒットしなくなったり、一部古い情報が表示されたりします。

Salesforce標準画面からはファイルの更新を行わないようにしてください。

対処方法:ファイル設定変更画面にて正しい名前に変更して保存を行ってください。

・Salesforce標準画面からファイルを削除した場合

・ファイルアップロード中にブラウザを更新したりブラウザを閉じたりした場合

メイン画面(一覧)

メイン画面(検索結果)

メイン画面(一覧)でファイル名に「(破損ファイル)」と表示され、削除以外の操作ができなくなります。

また破損ファイルは検索でヒットしてしまいます。このとき検索結果には「(破損ファイル)」と表示されません。

対処方法:メイン画面(詳細)から一度削除して再度アップロードしてください。

別のユーザがファイルをアップロード中

メイン画面(一覧)

メイン画面(検索結果)

別ユーザがアップロード中のファイルを参照しようとすると

メイン画面(一覧)でファイル名に「(破損ファイル)」と表示され、アップロードが完了するまで削除以外の操作ができなくなります。

また破損ファイルは検索でヒットしてしまいます。このとき検索結果には「(破損ファイル)」と表示されません。

対処方法:時間を空けて再度確認ください。

複数のユーザが同時に同じリッチテキストにファイルを添付して保存した場合リッチテキスト登録編集画面

1つのリッチテキストに添付できる上限以上のファイルを添付することができてしまいます。

その結果、リッチテキストの編集が行えなくなります。(リッチテキストの登録編集画面では添付ファイルは登録ユーザしか削除できないため)

対処方法:リッチテキストの内容をどこかに保存した後、リッチテキストを削除し、再度登録してください。

ブラウザがFirefoxとIEの場合MyView登録編集画面

名前の長いライブラリが未選択リスト/選択リストに途中までしか表示されません。

対処方法:名前に対しマウスオーバーすることでライブラリ名の全体を確認することができます。

リッチテキスト登録編集画面の本文に入力した全角文字をEnterキーなどで確定せずに保存した場合

リッチテキスト登録編集画面

確定していない文字列が保存されないことがある。

対処方法:保存前に全角文字はEnterキーを押して確定させてください。

ブラウザがIEでリッチテキストのリンクをクリックした場合リッチテキスト閲覧画面

リンク先に遷移できないことがある。

対処方法:リンクを右クリックし「新しいタブで開く」やCtrlキーを押しながらリンクをクリックしてください。

ブラウザがIEの場合

リッチテキスト登録編集画面

例:リッチテキストの本文

ver.2.4.0より前のリッチテキストエディタで作成した文章は、

IEで一部編集できないものが存在します。

例:複数行の文章に対して中央揃え、右揃えを適用した場合。

ver.2.4.0以降のリッチテキストエディタで表示した場合、各ブラウザとリッチテキストデータの関係は下記のようになります。

ブラウザ
ver.2.4.0以降のリッチテキストエディタで作成したデータ
ver.2.4.0より前のリッチテキストエディタで作成したデータ
IE閲覧可能/編集可能閲覧可能/編集は一部データ不可能
Chrome閲覧可能/編集可能閲覧可能/編集可能
FF閲覧可能/編集可能閲覧可能/編集可能
ブラウザがIEでファイルがバージョンアップされた場合ファイルプレビュー画面

バージョンアップ前のファイルがプレビューされることがあります。

対処方法1:ファイルプレビューを開く前にブラウザのキャッシュを削除してください。

対処方法2:ブラウザのキャッシュの設定を「Webサイトを表示するたびに確認する」に変更してください。

MyView登録編集画面のライブラリ選択でライブラリを選択した場合MyView登録編集画面

ライブラリ名が途中で切れて表示されることがあります。

対処方法:別のライブラリを選択してからライブラリ名を確認してください。

ブラウザがIEでダッシュボード画面を表示した場合ダッシュボード画面

組織のデータストレージやファイルストレージの表示が更新されないことがあります。

対処方法1:ダッシュボード画面を開く前にブラウザのキャッシュを削除してください。

対処方法2:ブラウザのキャッシュの設定を「Webサイトを表示するたびに確認する」に変更してください。

ライブラリ名やフォルダ名、ファイル名など画面に表示する項目を登録する際に、WEBなどの情報をコピーアンドペーストを使用して入力した場合

※但し、コピーした文字に制御コード(u+2028, u+2029)が含まれる場合

文書管理全体

画面表示時にエラーが出力され、表示できないことがあります。

対処方法:Salesforce標準画面から対象のレコードを削除するか、名前を変更してください。

リッチテキスト本文に全角スペースが含まれるファイル名の画像を挿入した場合リッチテキスト登録編集画面

保存時にエラーになります。

対処方法:ファイル名を変更(全角スペースを除外)するか、ファイル添付機能を使用してください。

「高」など縦サイズがやや大きい文字を一覧表示で表示した場合

メイン画面(一覧)

メイン画面(検索結果)

文字の上が見切れて表示されます。
リッチテキストやファイルのプレビューを表示したまま別のアプリケーションを表示する

ファイルプレビュー画面

リッチテキストプレビュー画面

他アプリケーションを表示した後、Escキーを押すとエラーダイアログが表示されます。

対処方法:ブラウザのリロードを行いますと、Escキーを押してもエラーダイアログは表示されなくなります。

ファイルやリッチテキストなどの説明に改行を含めて文字数上限まで文字を入力する

ファイル設定

フォルダ設定

改行が含まれた文字を文字数上限まで入力して保存しますと、「入力可能文字数を超えています。」というエラーメッセージが表示されて保存できません。

対処方法:改行は2文字としてカウントされるため、改行も含めて文字数上限以下となるようにしてください。

下記2つの条件を共に満たす場合

・Chromeを利用している
・件名の文字数が255文字のリッチテキストを編集する

リッチテキスト登録編集画面

全角文字で件名を255文字より多く入力してから保存しますと、「入力可能文字数を超えています。」というエラーメッセージが表示されて保存できません。

対処方法:件名は255文字までとなりますので、255文字以下で保存してください。

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